音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
2022年12月21日水曜日
ペントード増幅管の妖しい魅力
時として、入力回路の接続コードを外したら、いきなり発振する、そんなアンプを経験したことがありますか?このような、アンプは、期待にそぐわないほど、いい音を聴かせるアンプが多い、古い時代のアンプなどにこの手のアンプが多くまた、ビンテージアンプと言われるものが多い。
英国系のアンプは、魅力的な響きをも持つものが多いのも気になるところです。 いにしえの真空管アンプ愛好家としては、このような、アンプに出会いたいものですがそう思うほど、現代では、容易くはないのだろう。当時のスピーカーなどとも違い、いろいろ条件も違うこともあり、そのほかにも現代人の、感覚のズレもあり、ひずみと認識してしまうようでもある。・・・何れにしても私たちの年代は、このような奇妙な音に酔いしれることは、なんとも至福の時間のようだ。・・・これを理解できない、壊れた感性しか持ち合わせていない、現代人は、極めて貧相に思えてくる。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。
もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...
-
日光市の駅前通りに誕生したCoffeeの美味しいお店の風景 駐車場も広い、昔ながらのこだわりのお店です。お出かけのさいは是非よってみてください。 良い音楽もサービスのうちです。 お勧めです!
-
和坊の真空管アンプレポート 1)オーディオンプにおける最近の環境は、整流回路からの高周波、ラジオ波・携帯基地局・Wi-Fi・スイッチング電源などの高周波 ノイズが満ちています。ですから、いくら理論的に正しい設計を行なっても、十分理論的に、うまく動作してくれません、数年前か...


0 件のコメント:
コメントを投稿