2020年5月18日月曜日

もし、真空管アンプに故意にひずみを加えるとどうなるでしょう?

ここでいうひずみとは、ペットにミュートをかけるようなもので、実際はひずみを取る作業がほとんどでありますが、それにはクレージーな挑戦と」笑われるに違いはないのですが、音楽再生の大きな、壁を崩すか?ひずみまみれになるかの危険がある。
・・・・それにそんな音を聞いて、理解する人がどれだけ居られるかとの疑問も湧く。でもそんなことをかまってはいられない、半世紀前にそこのチャレンジしたメーカーがあったではないか。
現代では、そんな難しい挑戦はやめて特性だけで、操れば利益を出せるわけですから、芸術の理解も簡単に捻じ曲げられたようにも見えなくもない。



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