2020年3月20日金曜日

信号伝送の要とノイズによる信号に消滅。

この図のように、基本はの他に3次5次、7次と奇数はの高調波が発生しますが、この原因はなんでしょう?そして元の基本はにはない波形を生み出してしまいます。これが真空管アンプや半導体アンプの内部で起こっていたら、スピーカーまで、送り出す時には、元の波形とは違うものになってしまいます。kanboはこれを従来のように負帰還で、抑え込むのではなく。発生そのものを減衰させればいいという発想でアンプの設計を方向転換しました。
実に心地よいハーモニーがゲットできます。まずは,yoshibaアンプを知ってください。

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...