共振点のインピーダンスは大きく変動します。低域特性を図る場合は?どの点で測定するかが、気になりますが、低域でのRLは、公称インピーダンスとボイスコイルのDCRの中間点とすれば良い。
スピーカーのインピーダンスは、かなり変動するものですということをいつも忘れないことが大切です。
また出力トランスの低域特性も決して一定ではなく、加わる信号の大きさでインダクタンスも変化します。
何気なくこうと思っていることにも、そんなに正確ではないのだと知ることも必要ではありませんか?
音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...
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