2019年7月23日火曜日

導体と誘導電荷

大嘘付きの仮説を大げさにぶちまけます。


簡単に電気を知るにはまず静電気からでしょうがもうご存知と思いますがマイナスの電荷とプラスの電荷が存在し普段は+ーで釣り合っているので電位は発生しませんが、電荷を持たない導体を近ずけますとこの導体に反対の電荷を帯びます。この導体になんらかの信号を通過させますと一部はその信号と結合し消滅する、
この現象は信号伝送において非常に邪魔な存在いになりますこのことに着眼しないといくら計算しても高度な伝送機器が製作できません。これがアンプの再生音を濁す改題の敵ともいえるでしょう。

これが明瞭なアンプを製作するための第一関門です。まことしやかに電気理論でシミレーションするだけではここが計算では出てきません見落としの第一番です。


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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...