2016年3月12日土曜日

これが私の苦しみの始まりか?


この時期からしたら、私の回路は進化したものですね、回路の構築はまるでかわってきた
トーン回路をもたないプリアンプは私にはもういらない。情感や美しいハーモニーに酔える音にするには、フラットな回路をいくら追及してもそれは無駄なこと、到底それでは到達できない、卓越した領域がその先にあるのを知らなすぎます。

音というものは、不思議なものです。また人の聴覚も複雑怪奇。だからオーディオは面白い。最近はもうオーディオという言葉も死語のようだとか?Jazzも不人気とか世間はうるさすぎます。心を亡くした人が増えたのか生活苦が増えたのかは知りませんが、理屈じゃないよ人生は、楽しくするのは自分の裁量です。この世界はまさしく桃源郷、音に悩み苦しんでこそ、意味があります。苦しみは逆に考えれば最高の幸せを手に入れる試練かも、試練を知らない人は、幸せに出会っても、いつも心は不幸な人になってしまう。

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...