2015年4月14日火曜日

Tube Test

こんな機器でも助けになるいろんな種類をテストするには大まかでも確認は出来る。
昔の機器は修理も可能、復活も出来る、宇宙工学でもない限り誤差の範囲は問題にあまりならないのもアナログの強み!!!!!
半導体の場合は誤差が許され無い場合が発生するのは年寄りには面倒くさい、の本音だ
いろんなシュミレーションですんでしまうのには興ざめも否めない。
実際製作して動かして行くといろんな事が判ってくるのだが,半導体の様にひとくくりで動かすものにあまり楽しさが産まれないのは歳のせいか?また拡大鏡を使わないとパーツの定数が読めないのも苛つく最たる原因!!!!
そこの所真空管はいい。
またテキトウに造っても音が出てくれると喜ぶマニアも居るようだ。
くれぐれもけがをしたり感電死などしない基礎知識だけは身につけてほしいものですね。

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...