2013年9月2日月曜日

tapeの修理とか真空管アンプの修理などインチキのブログが多いのには驚き

このような機器をネットで購入、修理したなどとインチキを書くブログには驚き、この機種はプロの修理屋も手を焼く欠陥品
素人やにわか修理屋の手に負えるものでは有りません。
真空管アンプなどもアヤシイ修理がおおいのには注意が必要?くれぐれもご注意を。。。

うえの写真の機種は良く動かなくなる、これは部品を交換しないとまずなおりません、油の交換や注油だけではまず2〜3週間が良いところ。設計変更パーツまで交換に行かないと修理とは言えない。
ネット情報の選択は素人には難しいでしょうがインチキ情報が多いのも事実の様です。
安かったから良いなどとうそぶくのはたぶん外国の方かもまたは宇宙人?

0 件のコメント:

コメントを投稿

オーデイオアンプの明瞭度の低下に関してのレポート

和坊の真空管アンプレポート 1)オーディオンプにおける最近の環境は、整流回路からの高周波、ラジオ波・携帯基地局・Wi-Fi・スイッチング電源などの高周波   ノイズが満ちています。ですから、いくら理論的に正しい設計を行なっても、十分理論的に、うまく動作してくれません、数年前か...