2011年11月23日水曜日

<クインシージョーンズを聞いて感動>




 <22タイプ真空管イコライザー>
<往年の名器トーレンスも健在>
今日は久々にクインシージョーンズを聞いてみよう!コーラスの重なりと電子音の共鳴音が私の脳に直接訴えてくる快感,遥か遠い国からの、男と女のオタケビにも似た、あの世からのこだまか?またはメッセージなのか、響きは貴方を虜にせずにはおかない、私はこの響きに酔ってしまう、時には迫ってきてさっと引く感じは女性の心をもわしずかみ!私の心も溶け出しそう!かと思えば女性ボーカルが現実えと呼び戻しにくる絶妙のタイミング。ピッカーリングのカートリッジとトーレンスの125のコンビが22のイコライザーをホローする。こんなサウンドはデスクリートのトランジスターアンプといえども、そうは聞く事は出来ないだろう。けだるいテンポでコントラバスが謡うと女性ボーカルがそれに寄り添う様に謡い始める、キーボードの高い音が、私しはこうよと同じフレーズを謡いだす。絶妙な掛け合いに酔わずにはいられない。なんと素晴らしいイコライザーに出くわしたのかと歓喜の念が胸を打つ。今宵は素晴らしい時間が私を包むこの時間が私には至福の時間!生命の素晴らしさを感じずにはいられない。<この音を聞いたら買いたくなる機器EQ22の素晴らしさ!>

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...