2011年7月13日水曜日

幼少の頃味わった感動は素晴らしかった!





幼少の頃真空管アンプを製作しては点火するときの心臓ノバクバク感がすばらし!(V-V)汗それは煙が出るか?感電するか?まして真空管が爆発などしませんか?などなど素晴らしい感動だった。コンセントをいつでも抜ける体制でスイッチをいれてノイズか煙か,音かの待つ緊張のひとときは。並の感動ではない!!!子供の頃大きい兄ちゃんと大きな川に掛かった板の橋を渡る気分だ!落ちるかなわたれるかなこわいな!足がガクガクする一瞬にもにたアンプ製作の一こまが忘れられない,純粋の感動だ!こんな感動をくれた近所の意地悪兄ちゃんや,真空管アンプに感謝。ありがとう。
しかし,還暦をすぎだいぶすぎたのに,今またアンプをメンテナンスするたびに回路の絶妙さが発見でき一戦から裏方に回って再度純粋にオーディオの感動の波に浸っています。こんな人生に感謝です、

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...