モニター中に発煙びっくりしました。とても良い音を出してくれていたのに(^_;);
修理が完了しモニター中
がっかりしてほおっておいたのですが気を取り直してシュリすることにしました修理することにしました。分解してびっくり焼損した箇所がみあたりません。いくら探してもない,仕方がないので電源を手当り次第に検査、変色したコンデンサーが数個見つかりました。これからも少しは長生きしたいのでコンデンサーは交換する事に決めました。ところがこれが終わり仮通電したところ真空管が動作を始めています。出力を検査したら間違いなく動作していますが方チャンネル音が出ません出力部のリレーをたたいたら今度は反対のチャンネルが出なくなりました。もう既に何年も経過していますのでリレーの入手は難しそうなのでリレーを修理することにしました。ペーパーで接点のラッピングすませ再度くみ上げ試聴に入りました。やっぱり音はラックスの中では私の一番の好みです。位相が合っているのか低音もよく出るし音も伸びやか(^_^) Whaha、
音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
2011年6月15日水曜日
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もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...
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修理は厄介難易度レベル5近く
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