昔作ったアンプですがいろんな回路をつながずに放置埃まみれで放っていましたが気になり修復してます。
最近はどれも穏やかな歌いかた。決して良い音ではないようですが聞けると皆さんおっしゃいます。そして世間様の音ともまた違うと言われますがこの良さはわからないでしょうとも言われて少しがっかりなくもありませんが自分が聞きたい音なのでこれでいいのだ。何人かはこれが聞きたいという人がおられたらそれでいい。いろんな音がないと、選択肢がないのも寂しいものです。
いい音を追わないのが私の結論、
他の人が簡単に出せる音も作りたくない天邪鬼。結局はそこがいいのです。それが毒気ムンムン。醜さも、時には素敵な魅力にもなります。
音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
2019年9月12日木曜日
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もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...
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