2020年4月6日月曜日

オーディオの名言−1

オーディオ製品とは、世評の高いブランド製品でも、いい音とは限りません。

作る人のその製品に込める情熱と、自分の信じるオリジナリティーを具現化したものでなければならない。そうでなければ、まともとは言えない。

JBLを持っている、ゴルドムンドを使ってる、Mcintosh, やれマランツを持っている、それだけで素晴らしい、オーディオファイルの人ですが、素晴らしい音を出すとは、限りません。それは、誰かが弾いておられるピアノの音を聞いて、素晴らしいさぞ、有名なブランドとオムでしょうが意外にも、ただの一般的なピアノだったりします。それは長い年月をかけてそれを使う人が作り上げたものに違いありませんこのように説得する機器ほど本当のブランドなのです。

まことに頭の下がる記事です。ある評論家先生の晩年の言葉。を引用しました。

0 件のコメント:

コメントを投稿

あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...