2015年4月28日火曜日

CR型の逆襲

長い間NF型が素晴らしいとなしてノイズに弱いなどのウンチクが世の中を駆け巡りいかほどに無知な子羊たちを欺いてきたのか?迷信神話。この度帰還の問題ありの大西氏(合津
在住)の知恵袋の偉人が申す言葉の端にNFは好きでないとこぼした言葉が気になりいろんなきき

CR型を計算し直し組み立てた結果!!!出てきましたよ言い音と品のある響き!ほぼ計算の通りで完璧の様子。いつもHi上がりの感触を持っていたのだけれど。落ち着きがあって繊細な音がCRからでてきました!。世間の噂は嘘嘘嘘嘘嘘嘘!!!!
ミッセルルグランのベースの部分がリアル!!!スキャットも悩ましく謡う様は気品に満ちている。イェイェイェイェイェ!
気になりだしたNF回路の再検討を始めたら問題発見!!!!C-22回路のコピーが怪しい?
いろんな参考回路が出ていますがいずれのHiが下降不足の様子定数を見てもおかしい???これらを修整してモニター中!これもいい!!!!!

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...