2012年9月11日火曜日

大型SPの魅力!!!

わずかなレヴェル差も見逃さない大型SPを近くでモニターはかなり怖いものがある!!!!
こんなに欠点をさらけ出してしまう。

スペックの違いと性能は現代のSPには敵うはずがないのに????
何故かこころにグイグイは入り込んでくる、
ちょー気持ちいいいいい、と今の人はいうのだろうが今日のプリのチュウニングドンピシャにきまった!!!!(^_^)/


回路は私流に変更、測定範囲を必要最小、
限定これも私流!
マランツやマッキントッシュのアンプでもコレホド楽しくはさせてくれないだろう!!!!!!今まで出合った事がない音の出方???
市販品のトランスでもここ迄鳴らしてくれるかと驚き!!!
カスタムアンプの独壇場!!!!ねぶたの大太鼓以上の感動だ!!感動だ!!感動だす!!
次回の真空管クラブが楽しみですよ〜

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...