2020年4月6日月曜日

オーディオの名言−2

教養と情操のバランスが、良いブランドを作り上げていくということです、とおっしゃっておられる。しかし、メーカーが指導的によくない製品でも、大衆は、あの会社ですからという理由で、判断を捻じ曲げられやすい状況が起きてくるわけです。

オーディオの特質は特殊な趣味で、大きな企業が利益中心で、大量の供給する会社が、文化芸術の分野にまで左右することに危ういさが潜んでいる。実際現実にこのようなことが起こっていることはご存知のようです。

海外のファイルにも、編集長あてに、評価の高い機器を購入したがこれがとても醜い音しか出しません、ユーザーは、何を信じて、購入すrば良いかとに質問をなげかけれております。

また、国内でも、評論家の言うことを信じて、購入したが、それが全く、期待した製品ではなかったとか、

いずれも、大きな会社だとか、名誉ある・・・・先生の言うことだからなどの理由で本来のことが、見えにくきなってしまう危うさがありますが、これの責任は、人の言うことを聞いて、自分のミスを認めないユーザーの、責任も危うさに加担しているのだ。

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