2015年2月1日日曜日

特性と音質の両立を迷案!

OTLも無理せずNF量を少なめにするにはトランスが名案!インピーダンスが低くて済むので良いトランスが極めて可能になる。
トランスはOTL信望する方には諸悪の根源のように思われているのですが、冷静の眺めれば容量性インダクタんせの回路構成で設計すれば位相変異によるひどい音のアンプに成ってしまうはずなのはご存知????
だから、誘導性インダクタンスで中和すべきではないでしょうか?、、、、、?

0 件のコメント:

コメントを投稿

あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...