2012年11月23日金曜日

Net audio ?

ネットで音源をダウンロードして再生してみたらこれは驚き?自分の機器のグレードがあがってしまったような錯覚になる。しかしそうではない!たまたまソフトとの相性ががよかったのかそれにしても、実にここちよい。低音から高音迄のバランスが良い。
今迄棘あるアンプと格闘してきたマニアには物足りなかろう???いじり回すところがない!
CDのトランスポートの信号を192KHZにアップしてもさほど変化は感じなかったのだが、CDをDSDの信号に変換して192KHZで再生するとすばらしい!!!!の一言につきる。何なのこの変化???100万もするCD機器がかすんでしまうでは有りませんか?
無料のソフトでここ迄くるなんて。パソコンとコンバターで数百万の CD機器と同等もしくはそれ以上な可能性が出てきた。興味が有る方はいら〜しゃ〜い。

こんな小型のDDコンバターでもあなどれません。これが素晴らしい192KHZに変換してくれる。


yoshiba の体験日記

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...