2011年3月30日水曜日

6V6アンプ

久々に6V6アンプを見るかなりよく作られているが年代が違うせいか使用部品が違い音の大きさがかなり違っている大きい方はなかなかのサウンドだ。GROMMES社製この当時からラウドネス回路が注目されていた様子でいきなりラウドネス回路に入り高音はパワー管のまえでカットしている高音回路は減衰のみで上昇はない、明快な論理で聴感上高域の上昇はないと判断したのでしょう。
小型でもあなどれないサウンドは何なの?

V6の姿

A&BのZボリュウム今は数少ない
修理が終わって見たら何か頼もしくも見えなくはない。
小型でもプッシュは力があるのですばらしい。

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