最近5881の試作品テスト中以上が発生、症状がきわめて難解、10時間ぐらい連続使用していると突然ブーンというノイズ発生、おどろいて原因を探ろうと背面オープンにして電源投入しても再現しない。大丈夫かなと思っているとまた突然状況が出る。真空管不良と判明、また2A3などをマツダなどに交換しただけで曇りがとれる,これには私も嫌になってしまった。
少しはましになったかと思えばまた期待を裏切られてしまった。これでは中国真空管はお進めできない状態になってしまいました。実際中国球をメインに扱っているところはゴミの山が出来てしまうのではないでしょうか?
ほかの真空管を使用すればまたコストが増えて販売価格が上昇してしまう。やはり,安物には無縁の趣味の世界なのでしょうか?困った状況です。
5万円で作れるアンプなどと言ってる場合ではない。真空管が不安定ではいいものなどほど遠いと嘆きのこの頃です。中国球は8ヶ月ぐらいでチューブがエミッション落ちになってしまうという話も聞きますが本当に信じられてきましたこのごろの私です。
開発中の5881は真空管を変更する事を余儀なくされ、ほかの銘柄に変えて限定発売にしたいと思っています。
音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
2010年10月21日木曜日
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日光市の駅前通りに誕生したCoffeeの美味しいお店の風景 駐車場も広い、昔ながらのこだわりのお店です。お出かけのさいは是非よってみてください。 良い音楽もサービスのうちです。 お勧めです!
黙ってこのような真空管が手軽に手に入らないものでしょうか
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