2015年6月26日金曜日

こんな記事発見!


励磁型スピーカーに関する文言ですが一瞬信じてしまいそうな記事でした。それは音に色ずけのない素晴らしい音と言う事ですが??????140万もするのなら良くたってほめられなくなる。

ちなみにこのスピーカーは数万円はこの方が高価です。しかし50年も前に耳にした海外の最高級の音と同じ様な気持ちになる決して荒々しくはないのですがシャープになるが刺はない。少し物足りないようでいて激しい音も出せるので今のソースにも合うのが何とも不思議、音のスピード感はいいし音離れが抜群!
何せ演奏の音に感情が乗ってくるとろが最高!
<コメント>
”私の持論”
私の様な浅はかなマニア崩れは個性があって色があってスピーカーの良さを認める方なので色のない音ナンザ〜ただでもいらない方です。

このスピーカーは励磁型です。音は古い感じですが何とも心地よい。こんな音のスピーカーは現代には見あたらない。

2015年6月19日金曜日

歪みも、ときには悩ましさになる,艶と何とも小気味いい色気を出す。このアンプの様に

このアンプは実に悩ましい音を持っている
プッシュのアンプにしては小型のトランスなのですがよい低音を持っている。高い方はかなり押しがよく抜けの良い分歪み臭いが、これがまた小気味よいのに驚く!
わたしはこのようなおとがすきだ!
計算通りに動き無機質で四角四面な音のアンプより遥かに好きです。これが解らないうちはマニアとはほど遠いレベルです。
ちなみのこれは、KS1668のアンプです142などよりも近代的音です

アナログでくつろぐ時間は貴重!


アナログでくつろぎ時間はおもむろにレコードのクリーニングを行いはやる気持ちを何となくアオムのヘッドの指をかけ針を落として徐々に音量ノブを回すときの期待と喜びの一瞬な何者にも換えられない至福のとき!

2015年6月12日金曜日

真空管ソケット接触不良

最近この言葉がやたら聞こえてきます。何十年か前まではこんな故障はありえなかったこれらは海外からのウイルス感染のようなものの様だ、何十年前なんかまで国産ソケットにはまず発生しない故障だ。
それに抵抗の断線外観は全く変化なしでもきれている。新種の故障続発!



このアンプは日本製、そんな心配はいらないアンプです。

海外のパーツは音がいいなどとに惑わされ古いパーツを採用した結果絶縁不良でパワー管を駄目にする。


雑音や接触不良などで悩むことになる

あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...