2014年10月9日木曜日

MK-3巻き直しトランスの試聴!!!!!

巻き直しのトランス思潮に入るまえにフューズが飛ぶではないか??
始めからフューズが飛ぶことは解っていたのにトランスを巻き直したのだからと考え込む?
トランスを外しても同じさては電解コンデンサーか??と常識的名結論出したが見事に外れましたオーナーがヒューズが飛ぶので相当大きなものを入れたらしい!!!
コンデンサーを調べてもそんなに異常は見当たらない???
まさかと重い電源トランスを疑う???しかし異常は見当たらない,さてはチョークと思ってもこれはそう簡単に壊れにくい、絶対これはないと思いながら整流管を調べだしたらビンゴープレートとヒーターはタッチしているではないか?
こんなリペアーは疲れるのだか原因が見つかって完了の時の喜びはひとしおだ!!!!

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...