2014年9月29日月曜日

小型スピーカを大型スピーカーなみに成らす!!!

このアンプの実験は完了です!狙った音がでた。しかし4本点灯するとかなり暖まります。プッシュは良いです余裕がある。
ビーム管はアマチュアには難関があるのでしょうか?測定器がないとトランスが違うものになれば当然NF量が変わってしまうため発振に悩まされる事は当然!
まして,ウイリアムソン回路とも成れば段数が多いため難しくなる。しかしそんな努力が良い音をつれてくるのです。
過去のヴィンテージアンプに多いウイリアムソンとオートバランス反転回路の多い事をもっと分析すべきと感じるこの頃です。

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...