2012年3月12日月曜日

6C33を聞く

6c33はかなり熱い事にかなり敬遠していたがこう寒いと逆に感謝に値するから勝手なものだ。
しかし,音はさすがに面白い音がする揺れると言うかこの感じは何だろう???
悩ましい感じは好きになりそう、他のたまにない感じだが電流を規格に流すと やけどしそうになるので絞って使うことにした。それでもかなり充分な音がするのには驚きだ!!!!
それにうれしいのは最近オープンデッキを使うユーザーがきてくれるのにはうれしくなる,アナログの代表格はオープンデッキも立派なアナログです。経済が壊れ易いから問いっていくら出来損ないを買いあさっても満足できないらしい不思議なものです世の中は、もうそろそろつかす手商品を買うのは飽きがきたのでしょうか?
40年前のガラード301がいまでも回っています多い時の使用時間は10時間も酷使しました、このモーターは。KT-88のアンプは45年前に製作したアンプが今も音を出してて頑張っている。私の回りの真空管アンプは長寿型ばかりで困ってしまいますね。

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あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...