2012年1月30日月曜日

600ΩATTと感動

600のトランスを使いウエスタンのアンプでおなじみの6J7ドライブのライントランスコントロールアンプには驚きのサウンド!物量をつぎ込んだプリアンプだ!マッキントッシュやらマランツやらにうつつを
抜かしてる輩はまだまだこのダーバンコントロールを聞けば子供のように感じるに違いない。音の伸びと太さと抑揚の感情表現が半端ではない。私はもうこれ以上のサウンドはいらないと思わせるほどの美音だ!
まるで、初恋の感情にでも出会ったようだ!!!(*_*)目が点になってしまった!wowo!もう離せないこのプリは!!!

2012年1月11日水曜日

私は中音が綺麗なのが好きです。

特性のよい現代の半導体アンプやCDを聞くにたびに綺麗な音だと無理矢理思わされても?中音の綺麗なアンプにつなぎ変えたとたん、綺麗だと感じていた音がいかに疲れる音かと思いしらされる。これは何なのかなやっとその答えが見えてきた年に成ったのかもしれない。若いマニヤの話を聞くにつけソースの音がなまっていてアコーステック的でないのに気ずいていないようだ!ボーカルが良いんだよと話してくれるが艶歌などはまるで受入れないサウンドだ!
こんな音で良いと言われたのでは侘び寂びの音などもってのほかと思うに違い。本当に侘び寂びの音が聞こえるアンプならtRでも真空管でもよいに違いないがきっときっちりした形を崩せるのは名人か天才にしか許されなおものをまだ,成りたての陶工が形を崩した物ほど醜い物はないのにそれの見分けが出来ないのは今の世の中かもしれない、未だこれらを超えたサウンドの半導体アンプに出会ったことはない

あなたの500ターン機と120Vトランスの比較では、むしろ「Bmの違い」よりも「巻数増加による励磁インダクタンスの違い」が音に効いている可能性があると私は見ています。

もしかすると電源隠避ダンスよりも、信号の位相歪みの方が響きに影響するのかもしれないがまだ、実験途中です。あなたの実験で変わっているのは、 * 電源トランスのBm * 巻数 * 巻線抵抗 * 漏れインダクタンス * 巻線間容量です。 このうち、オーディオ信号の位相に直接関係するの...