顔割りそうにないトランスにやっと終止符が押せそうなできばえ。トランスは見た目や大きさばかりではない。それはホームユースを考えればの事ですが真空管の種類によれば多きのが必要のこともある、条件に合わせて選別出来たら良いですね。
今迄にない音の世界にこれらのトランスで入れた事が嬉しい!!!!鋼のような響きは特に生音を感じさせてくれる。
音と、音楽の感動にかこまれ我が身の涵養にはげむ!趣味をとうしての自己研鑽、人生の残り物に無だにしないで楽しむ。自己満足高い目線での勝手な投稿、崇高な真空管アンプの世界に言いたい放題です。
2014年12月17日水曜日
2014年12月13日土曜日
2014年12月3日水曜日
アンプの出力 その2
よくトランジスターの出力と真空管の出力は違うのでしょうと言われる話を耳にしますが、論理的には同じですが、真空管アンプとトランジスターアンプとでは動作の様子が違ってきます。この件は次回として真空管の10Wのアンプがあったとしましょう、もう一方が100Wのトランジスターアンプがあったとします、同じ能率のスピーカの場合、ですが10wの大きさの音の2倍の大きさが欲しくなったとしましょうこのとき私たちの耳には10X10w=100Wの出力が必要になるのです。これでお分かりでしょうが100Wのアンプと言っても10wの2倍の音圧を得られるだけに過ぎません。100倍の音圧がえられる訳では有りません。これで納得!
アンプの出力とは?part-1
一般的にトランスを設計するときには最大出力マージンは一般的に30HZかまたは、50Hzでの出力計算で行うのが一般的です。ところでアンプの出力はと言うとおおむね最近は1KHZの様です遠い昔は400HZでした。私は今でも400HZ〜500Hzを中心周波数として測定しています。(好きずきなのですが私が聞こえる範囲はどうしても400程度が妥当と推測した結果です何の根拠も有りませんが聞こえない範囲迄特性を伸ばしたからと言って必ずしも良いとは言えない様です)これの根拠は有りませんが周波数特性が伸びている事と良い音に感じる事の双関関係は無い模様です。
2014年12月2日火曜日
2014年12月1日月曜日
electro harmonics 300B Test!
エレクトロハーモニックスの300Bに変えて300Bのウェスタンと比較、
どちらかと言うとウェスタンよりウオームトーンで少し厚みが増す。ウェスタンのような冷たさはないがかなり繊細なデーテルも表現する。なかなか素晴らしい音質だ。
ヒーターは僅かですがウェスタンより流れる様ですが気のする程ではない。よくつくられていると感じた。
ウェスタンに取って代われる音質ですと感じました。
故障率はこのテストでは判別出来ない。
どちらかと言うとウェスタンよりウオームトーンで少し厚みが増す。ウェスタンのような冷たさはないがかなり繊細なデーテルも表現する。なかなか素晴らしい音質だ。
ヒーターは僅かですがウェスタンより流れる様ですが気のする程ではない。よくつくられていると感じた。
ウェスタンに取って代われる音質ですと感じました。
故障率はこのテストでは判別出来ない。
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和坊の真空管アンプレポート 1)オーディオンプにおける最近の環境は、整流回路からの高周波、ラジオ波・携帯基地局・Wi-Fi・スイッチング電源などの高周波 ノイズが満ちています。ですから、いくら理論的に正しい設計を行なっても、十分理論的に、うまく動作してくれません、数年前か...
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日光市の駅前通りに誕生したCoffeeの美味しいお店の風景 駐車場も広い、昔ながらのこだわりのお店です。お出かけのさいは是非よってみてください。 良い音楽もサービスのうちです。 お勧めです!








